Sugar Daddy, where are you?




■NARA CAMICIE (画像はイタリアサイトより)
毎年春は買い物欲がぐんと増すのですが、特に今年私が買いたいのは「ナラカミーチェ」のブラウス。フリルが大きいタイプは、女らしいしこれ一枚で華やぐし、なんといっても視覚効果でボディーラインが誤魔化せるのが良いです。
それから、ここ数年来人気の定番商品、「アンテプリマ」のワイヤーバッグ。デパートで手にとって見てしまうと、衝動買いしたくなりますが、値段を見てクールダウン。(笑)








■NARA CAMICIE (画像はイタリアサイトより)
毎年春は買い物欲がぐんと増すのですが、特に今年私が買いたいのは「ナラカミーチェ」のブラウス。フリルが大きいタイプは、女らしいしこれ一枚で華やぐし、なんといっても視覚効果でボディーラインが誤魔化せるのが良いです。
それから、ここ数年来人気の定番商品、「アンテプリマ」のワイヤーバッグ。デパートで手にとって見てしまうと、衝動買いしたくなりますが、値段を見てクールダウン。(笑)




新しい携帯ストラップ(Phone Charms)が欲しいのですが、なかなかコレというのが見つかりません。アンティークビーズを使った手作りのがいいのですが、市販されているのはデザインが安っぽくチャラチャラしていて、食指が動きません。
こういう大人が持てるビーズ製というのはないのでしょうか?
■Celegance.com - For Your Cell Phone and Your Life
(Via Just My Cup of Tea: Cell Phone Charms)
本日、こもりさんデザインのブロTが届きました。
早速着てエントリー書いています。←なんて素直
サイズはXSなんですが、首周りや身頃は全く問題なく着心地もいいです。但し、昔バタフライやっていた所為で肩がちょい引っ張られる感じ。これは品物の問題ではなく、私自身の問題なので時期慣れるでしょう。:-D
詳細はこちら:
■ブロT- Blog 到着・着ちゃったエントリ~【追記してきますよ~】

夏場、私は息子の幼稚園の送り迎えや保育参加時には、Helen Kaminskiの白いキャンバスハットや麦藁帽子を被ることが多いのですが、足元が(自分が普段よく履く)New Balanceのようなごついスニーカーだとどうもしっくりきません。
そこで、素足に履けるナチュラルな感じのスニーカーはないか探していたら、BENSIMONに辿り着きました。
早速ネット通販で、画像と同じラベンダー色のスニーカーを購入。
"ラフな作り"にちょっと驚いたのですが、娘が一目見るなり「うわぁー 素敵!」と叫んだので、ちびっこにも分かる良さなのかな?と、納得した自分です。:-)
今回サイズを選ぶ際、大変役に立ったのがこのページ。私は通常サイズ37ですが、素足に履いて洗濯を頻繁にすることを考え、38を購入しました。
□http--www.mon-kiki.com-00.Suppliers non VPC-Bensimon-Help_size_selection-Help_for_size_selection.htm



昨日今日と東京地方は夏日になり、私は家の中でも特にPC(デスクトップ)の前は暑いので、Tシャツ1枚で過ごしている状況です。あ、もちろん、一日中PCの前に座っている訳ではありませんよ。:-)
さて、お気に入りのTシャツの話です。
ここ数年は無地のTシャツを着るのが殆どなのですが、特に気に入って毎年買っているのが、「three dots」の“PLAYGIRL"と、「PETIT BATEAU」の"クルーネックTシャツ"です。
どちらも定番中の定番で、今更目新しさも何もないのですが、全く飽きが来ません。
それぞれアメリカ製、フランス製の違いはありますが、とにかく着心地が良いこと・洗濯に強いこと・ジャケットやセーターのインナーにしてもキマる・1枚で着ても形がサマになるーといった共通点があります。
昨年は白ばかり買ったので、今年はピンクやカーキ色を買い足そうと思っています。
何が愉しいって、それは―
デパートでじゃんじゃん買い物すること!!
今日は新宿伊勢丹まで行ってきた。
目的は、年齢も性別もばらばらな4人の友達用にギフト商品を購入すること。
わざわざ混んでいる休日に家族で繰り出さずに、こうして1人で平日にゆっくり商品を見ながら店員さんにアドバイスを受けられるのが、とても気持ちいい。
1階のスカーフ売り場から始まって、各階エスカレーターで移動しながらあちらこちら見て回る。全員分、無事贈り物の購入をし終えたら、さあ今度は自分の分。
購入した品物の詳細は載せないが、フロアだけー地下2階、1階、2階、5階の各階で購入。フフ
あ、でも1つだけ教えちゃう。
地下2階BPQCで購入した雑貨の内の一点。それは、ミラノで大人の女性に大人気というMilly Callegari(ミリィカレガリ)のロングネックレス。ガラスの粒が透明ワイヤーで編まれているのだが、伸縮性があるので、ネックレスの他に何重にも巻いてブレスレットにしたり、ベルトにしたりといろいろ楽しめるのが売りだ。
早速、明日のJ子さんの送別会につけて行こうかしら。

□有楽町阪急1Fアクセサリー売り場でもお取り扱いあり:ブランドインデックス
ウインドーショッピングは大好き。
雑誌やネットで洋服を見るのももちろん好き。
自分が着る服をあれこれ選ぶのは、本当に楽しい。
但し、
#試着はヤダ
私のここ2,3年の間のお気に入りのブランドは、PAUL&JOE(ポール&ジョー)と rebecca taylor(レベッカ・テイラー)なのだが、どちらも日本ではターゲットがOLや学生など20代の女性のようで、私のようなおばちゃん主婦はお呼びでない雰囲気を時々感じる。(汗
だから、直営店のブティックではなく、逃げ道のあるデパートの店舗に足が向いてしまうというのは確かにある。
しかも、どうもこれら2つのブランドに限らず、ターゲットを20代~30代前半の女性に絞っていそうなブランドは、どこも
#上半身デブで下半身痩せ
に作られているような気がするのだ。(大汗
私は、アイテムの中ではワンピースが一番好きなのだが、試着した時に、前述したことが顕著に表れる。
7号だと上半身はピッタリなのだが、お腹とお尻と太腿が、、、(以下省略)
9号だと上半身はゆとりがあり、お腹とお尻はぴったりだが、太腿が、、、(同上)
11号だと上半身はブカブカ、お腹とお尻はゆとりがあり、太腿はピッタリ、、、
これって要するに、土偶体型ってこと?!
あああ。自虐的なネタに走ってしまった。。。
11月30日にオープンした木村 剛モノログ横丁―ゴーログみたいにまた理論武装集団(笑)の社交場かと思いきや、土井千鶴さんもいらっしゃるので、ホッとした。
しかも、最新のお題が、
今回のお題「男性からパートナーにランジェリーを贈る」。あなたならフランス人と同じようにランジェリーをプレゼントしますか。そして女性のあなたなら ランジェリープレゼントをもらったらうれしいですか。
流石、ランジェリーのセミナー講師としても活躍されている土井さんのお題は、クリスマスシーズンにぴったりなもの。それを知って嬉しくなってしまったので、早速トラックバックしたいと思う。
私が日頃感じていることなのだが、オバサンと大人の女性の違いは、どこにでるかというと―
#鼻の下の産毛
相手が、たとえエルメスのバッグを抱えていても、グッチのスーツを着ていても、産毛が長い状態だとガッカリしてしまう。そして"そんな状態"であることを気にも留めずに外出しているという段階で、どんなに妙齢の美人でも立派なオバサンだと思うのだ。
そしてもう1つ。身に着けるランジェリーにもその違いが出る。いや、そもそも私の定義の中では、オバサンが身に着けるのは"下着"(アンダーウェア)であって、ランジェリーではないから、「身に着けるランジェリーの違い」ではなく、「身に着けるインナーウェアの違い」だな。:-)
(※ランジェリー=スリップ・キャミソール・テディ・ペチコートなど装飾性のある下着)
だから当然、上記 土井さんの問いかけに対する私の答えは、
# YES! YES! YES!
折角のプレゼントなのだから自分で買える機能的なデザインではなく、「これでもかーっ!」といった女女した感じのがいい。(どんな感じかは下記画像クリックでリンク先を参照)ランジェリーの最高峰、 LA PERLA - ラペルラ のランジェリーを好きな男性からプレゼントされたら、どんな女性でも絶対、自分の外見も内面も磨こうとすると思う。
夏場と違い着ている下着が透けない今の季節こそ、いろんなデザインのランジェリーを楽しめるし、クリスマスプレゼントに、夫や恋人から頂きたいと密かに願っている女性は多いと思う。
そして、普段子育てや仕事や町内会やPTA役員で忙しく、我が身を振り返る時間が少なくなったなーと感じた時。そんな時こそ、心ときめくような素敵なランジェリーを身に着けて、"女心"を再確認したい。"ランジェリーを纏った自分=大人の女性"を楽しむことも必要だと思うよ!
昨日土曜日に、我が家も七五三のお祝いをしたのだが、今年は私にとって、着物の当たり年となった。
独身時代はお茶を習っていた(表千家)ので、初釜で着たり、あと結婚後も夏は浴衣、お正月に実家で小紋などを着ていたのだが、やはり子持ちになってからは、子供達2人共母乳で育てていた所為もあり、多くの主婦同様、とても着物を着られる状態ではなかった。
しかし、やっと今年になって、着る機会に恵まれた。
3月に娘の卒園式で付けさげ。謝恩会で訪問着。4月に娘の入学式でまた付け下げ。
そして、この度の七五三でまた付け下げ。ーと、4回着物を着た。
その内の3回は、今年のお正月に誂えたばかりのものなので、着たくて着たくてたまらなかったのだ。
結婚前に誂えた着物と、40歳を目の前にして誂えた着物とでは、これから先のことを考えると、色・柄ともに、やはりそれなりに落ち着く。
最近は子供の入学式などでも、着物を着る母親が少なくなってしまったが、やはり晴れの日には思い切って着たいものだ。子供達の母親を見る目も変わると思う。:-)
着物を着て撮った記念写真は、見たときの印象に重みがあると、私は信じているのだが。
今年は自分にとって昨日が着納めだったと思うが、来年は是非、弟の結婚式で着物を着たいものだ。(密かに申年生まれの弟にプレッシャーをかけたりしている姉 )

最愛の息子と自宅にて。
追記:01-07-2005
"着物の母親"つながりで、室井佑月さんの1月6日付エントリーにトラックバックさせて頂きました。
□室井佑月blog powered by ココログ: 新年のごあいさつ
お写真は七五三の時ということで、やはり秋のお着物ですね。とても素敵です。
元旦の番組(政治家の先生方の討論がメイン)でお召しになっていた、銀ねずのお着物も新春らしく、とてもお似合いでした。
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